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2013年8月24日土曜日

Ready to Start 「レディー・テュー・スタートー」

Ready to Start
「レディー・テュー・スタートー」
(もう覚悟ができていて始めよう)

作詞・作曲・編曲:Arcade Fire

ライブがこちらへ見られます!

If the businessmen drink my blood
ビジネスマンが僕の血を吸っちゃったら
Like the kids in art school said they would
美学校の人が言ったように、【1】
Then I guess I'll just begin again
そしたら、また初めて仕方ないね
You say, "can we still be friends? "
あなたが、「まだ友だちでいてもいい?」と言って

If I was scared... I would
怖かったらなら、いいよ
And if I was bored... you know I would
詰まらなっているなら、いいよ
And if I was yours... but I'm not
あなたのものならけど、そうじゃない【2】

All the kids have always known
少年たちはずっと前からも
That the emperor wears no clothes
王様が裸を知っていてる【3】
But they bow down to him anyway
でもお辞儀するよ。
'Cause it's better than being alone
一人ぼっちでよりいいからだ

If I was scared... I would
怖かったなら、いいよ
And if I was bored... you know I would
詰まらなっているなら、いいとあなたが知っているでしょう
And if I was yours... but I'm not
あなたのものであったなら、でもそうじゃない

Now you're knocking at my door
今アナタがドアを叩いてる、
Saying please come out with us tonight
「今夜遊びにこない?」と言っているけど、
But I would rather be alone
僕は体調がいいフルするより、
Than pretend I feel alright
一人でいることがしたい

If the businessmen drink my blood
ビジネスマンが僕の血を吸っちゃったら
Like the kids in art school said they would
美学校の人が言ったように、
Then I guess I'll just begin again
そしたら、また初めて仕方ないね
You say, "can we still be friends? "
あなたが、「まだ友だちでいてもいい?」と言って

If I was scared... I would
怖かったなら、いいよ。
And if I was pure... you know I would
純情なら、絶対にいいよ
And if I was yours... but I'm not
あなたのものであったなら、でもそうじゃない

Now I'm ready to start
僕は、もう覚悟があり、始めよう【4】
If I was scared... I would
怖かったなら、いいよ。
And if I was pure... you know I would
純情なら、いいよだとあなたも知っているでしょう
And if I was yours... but I'm not
あなたのものであったなら、でもそうじゃない

Now I'm ready to start
僕は、もう覚悟があり、始めたい

Now I'm ready to start
僕は、もう覚悟があり、始めたい
I would rather be wrong
あなたの歌の影にいるより、
Than live in the shadows of your song
むしろ間違っていたい。
My mind is open wide
僕の心が開け広がってて
And now I'm ready to start
もう覚悟があり、始めたい

Now I'm ready to start
もう覚悟があり、始めたい
My mind is open wide
心が開け広がってて
And now I'm ready to start
もう覚悟があり、始めよう

You're not sure
あなたは不確かで
You open the door
ドアを開けて
And step out into the dark
暗に歩き出す

Now I'm ready
もう覚悟している

解説

【1】日本でのがわからないけど、アメリカの美学校にいる学生がちょっと変わってて、社会を拒否するようなタイプだと言わる。だから、「僕」に、その変わっている学生が、「ビジネスマンがダメで、吸血鬼よ」だとアドバイスしといたのに、「僕」はビジネス界に行ったらしい。

【2】英語には、”I’m yours”って、「恋人」という意味だ。

【3】”the emperor wears no clothes”って表現は、「裸の王様」の話を参考にする。若者は、「一番格好いい」と言われる人がそんなに格好良くなく、自分が偉く思っている訳で偉くなるだと知っている。

【4】”Now I’m ready to start”と言えば、なんと「申請的に準備がよしもう飛び込もう!」って感じがある。大切なのは、「申請的」の感じだから、「準備」より、「覚悟」に合うと思う。

2013年8月23日金曜日

「ザ・サバーブッズ」そのアルバムの解説

以下はアーケイドファイアの「ザ・サバーブッズ」そのアルバムを解説します。普通に翻訳してみたけど、やっぱとてもアメリカに意味深い事が多くすぎるし、先に下のを読んだらもう少し分かりやすいと思う。

アーケイドファイアの「ザ・サバーブッズ」が、ニュアンス的には、最も翻訳しにくい歌たちである。これは、アメリカンに特別な悲しみを始まり、アメリカ人に意味深い表現何かがいっぱいのだし。和訳も、本文も読みながら、忘れないでいただきたいポイントが色々ある。
まず、アーケイドファイヤって、割っとアメリカン民主党主義者のメンバーが大対数だそうです。だから、歌詞がその主義が映られているもんで、それは郊外の方に十分な暗いところという意見だそうだ。都心なら、住民がお互いに喋ったり、アート鑑賞の活動などをやったりなどしているけど、アメリカンサバーブッズは、デカく過ぎるモールとか、スーパーなんてが普通に多いとこだ。グリーンスペースがあっても、いつも何と綺麗すぎるようなかんじで、大分公人に使われたからである。
つまり、サバーブッズが次のに区別できないもんで、お金がないと住めないから白人臭く、娘・息子なら何も楽しいなんかない場所と言われているところです。皆さん、自分の意見じゃなくても、この歌詞にその意見が強そうだから、これについて考えながら「ザ・サバーブッズ」を楽しみください。

それで、このアルバムは「コンセプト・アルバム」のようなんで、「歌の内容に関係があり、話をするようなアルバム」だそうです。私だけだけど、恐らく「大人の「ボク」は少年の頃を思い出し、変わったもの、ドヤって変わったかなどについて考えるという話だと思う。